学校。
行って帰るだけで半日が経過する。

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かくし芸

かくし芸無事に終えました。

曲は吉川シンゴで、

「モニカ」でした。

シンゴさん、
ヨコサワさん、
隼人さん、
ライアンさん、

ありがとうございました!

 
 

新年会わっしょいわっしょい楽しかったです。

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明けましておめでとう

一日遅れましたが、明けましておめでとうございます。

年越しライブの一日は、新年早々コーラをこぼし、
飛びいったネロさんのステージでは曲を全く
理解しておらず、結果的に大失態でした。
ネロさん、見ていてくれたお客さんに申し訳ない。

 

 
今年のことを考えよう。

2010年は、いかなる年になりましょうか。
09年は色んな変化がありましたね。

政権交代とか。

裁判員制度開始とか。

オバマ政権発足とか。

色々あった。

うちのバンドにも色々あって、そういえば08年に
「天変地異」という企画をやったけれども、
その地殻変動が一年遅れてやってきたのか、
様々な事がありました。

色々あった、というとなんとなくネガティヴな感じだが
そうではなく、じゃあポジティヴか、というとそうでもなく
むしろこれをポジティヴな方向にしていこうぜ、
という2010年にしていくつもりです。

初めて歌ったりしはじめたし、
独りで何かやってるようなことが増えた気がする。
それは実際前からそうだったのだけれども、
自分の考えを言う機会は多くなったのに、
意思疎通は以前より困難になっている、
この21世紀初頭の時代感。というか、まあウチのバンドの現状。

2010年はこいつを突き破ってしまうぞっ。

2011年にはもちろん今より良いバンドになっている。
そんなことはもう自明のことで、
その意味ではもはや2010年の展望もクソもないのである。
「2011年には今より良いバンドになっている」
それだけでもう結構なのである。

そのために反省すべきことやるべきことがあって、
これを頑張らないといけんです。
 
 
明日はルックでかくし芸。
ドキドキです。

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年越し

昨夜ミーノーにて朝方頭痛し、
今日は年越し!
ケーズ終わり、これからルック、アンガです。
09年はお世話になりました。本当に。
2010年やること出るとこいっぱいありますが、精一杯やってこう。
頑張ろう。
もっと頑張ろう。
いっぱいいっぱい頑張ろう。
と思う。よっしゃー

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メリークリスマス

クリスマスですね。
また更新が滞ったようです。
明日は僕らはライブです。
本納というディープな場所でディープなセッション。
・・・というか、企画です。

まあまたウチのスタジオの企画みたいなものです。
ちなみに僕は2バンド出ます。

 

今からリハですが、大変です。
何が大変って色々やることが・・・
学校の課題とか、その他もろもろ。
まあ課題は冬休み中にやればいい。
その他のことは、地道にやるしかない。

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
浮き輪にのったような浮遊感が、
浮き輪がしぼむと共に堕落、
しみったれた退廃が押し寄せたりします。
 
ノートに執筆中、寝てしまって、
起きてから書き始めたら二時間で曲が完成。
やった。はは。ほれみたことか。ははは。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

地道に、地道に。

ますますかしこく、
ますますかしこく。(武者小路実篤)

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ジョニー吉長さんライブ

昨日はLOOKに行った。
ジョニー吉長さんおもしろかったな。

あんなにスローブルースでスネアを
ハードに叩く人を初めて見た。
アンコールの「クラウディ・スカイ」もめちゃくちゃ良かった。
 

けど一番深かったのはドラムソロで、
主観だけど、
「人生の大半をドラムに費やしてきたんだよ」
というような、とてもキレイで、
見ていながら、もーなんだか切なくなった。

それはどこか淋しいような気がして、
でもその淋しさを、見れて、よかった。

 

段々、「淋しさ」なんてものを
勝手に見つけた気になって
こうやって書いているのは
申し訳ないことのように思えてきた。

 

自分に眼を向ける。

「これだけやってきたんだよ」
ということは、技術云々じゃないので、
<僕>の表現にするには彼らの技術じゃなく、
自分だけの自分と社会との関係、
に通ずる技術が必要だ。

言い方が難しい。
けどわかりやすくしないでこのままにしとこう。

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思い込み2

素晴らしい音楽って何だろう。

素晴らしい音楽を、願うよりも、
考えることだ。
考えることよりも、
やることだ。
両方やってだめなら、
それはだめだったってことだ。

 
 

・・・冗談じゃない。
そんなことで割り切れるくらいなら、
最初からやりたくなんてなかった。
 
僕は中学生の頃、何の理由もなしに
一年以上学校に行かなかったことを、
何にも割り切れないままかかえてる。

大体、30近くなってから、
俺もそろそろ・・・とばかりに
「期限が切れたから」とほざいて、
音楽をやめようとする奴らが、キライなんだ。

まだ何者にもなりきれていないでいる
音楽の内容も、
自分がこの方向で敗けてしまったんだと
思い込んでる顔つきもキライだ。

見てるだけでイライラする。
もし敗けるんだったら、
人間はどうせ一人残らず全員が負けるんだというふうに、
おもうこともできないで、
自分「だけ」が敗者だと決めつけている奴らの
腐りかけの心の動き方が気に入らない。

その瞬間、彼らは本当の敗残者になる。
もちろん他に何をやっても、
一生勝つことも、敗残者から脱することもできない。
そしてそんなことにも気がつかず、
自分は敗けたんだといい気になって、
見えないところまで手を引いてから
「新しく」何かを「始める」ことができると
思い上がった連中の自己欺瞞は一体何だ。

 

こういう意見を否定するのは簡単で、
昨日からいってる通り、
「それはお前の思い込みだ」といえば終わる。
ただ僕は今、そう思ってるだけ。

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思い込み

もうすぐ僕も23歳なんだけど、
その間生きてきて、結果、
自分だけの癖だの顔つきだのが
出来上がってくる。

思い込みというやつだ。

身の癖、頭の癖が染みつくように
育って根づく。

 

♪お~も~い~~こ~んだ~ら♪
と歌う歌を知っているけれども、
生まれてからずっと
思い込み続けていることがある。

それが何で、何のための、
どういうことなのか、
わからないから、
そのわからないを何かの表現にしてるのだ。

もやもやっとした奥から、
いつでも手づかみで引っ張り出さなければ
形にならないようなものが、
いつでも見たがっていたそれなのだ。
 

思い込みが思い違いでもいいんで、
精一杯、
自分の荷物を背負って歩いていきたい。

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もう師走も折り返し

まっっったく更新しないブログですみません。
久しぶりに書きます。

 
 

昨年のドタバタから今年はようやく地を
固めていけたような気がする。
けど本当はそれだけでない内情もあった。

こないだから僕(chelsea)が歌い始めたのも、
まあどうなのか、
いいことなのか悪いことなのか
色々あるけれども本当は、
バンドにとってプラスかマイナスかとか、
成功するか失敗するかとか、
受け入れられるか否定されるかとかよりも、
それが自分にとって必要なことだと
思ったからやっていることで、
そしてそうじゃなければバンドをやる意味も、
自分が瘋癲にいる意味もないと思ったから。

 

自分にとって正しいことは
自分のやったことだけだと思ってる。
そして同時にそれは他の人にとっても
そうだろうと思ってる。

他の意見を受けて
流され(影響され)て出した答えも、
そうではなく貫いた答えも、
どちらにしてもそれがその人の
他に代えられない解答なんだと思う。

だから自分がこうしていることが
自分の全生涯の解答と結果であり、
これが他であることはもはやありえない。
 
いや、むしろそれを「信じる」しかなく、
そうでなければ、
生きてゆく甲斐がない、というよりも
「生きてきた」甲斐がないことになる。

 
 

バンドは常に変容していくもので、
常に必然に沿って変わっていかざるをえない。
じゃないと、上手く変われなければ
破たんすることもある。

外から見たらわからなくても、
やっぱり変化してきたし、
これからはもっと大胆にならなければ、
きっと、ダメだと思う。

やっぱり自分でそう思うから、
そういうふうにしないといけない。
それ以外はない。

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さあさあ

本日とうとうやってきた!
 
朝からリハやって準備万端です。

緊張と期待の気持ちが高ぶっております。


自分でも今から楽しみだ。19時00のスタートまでキンキンしてます。ヒュルヒュルしてます。

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